56歳にして反抗期
こんにちは
ゆうなみまりこです。
先日、誕生日でした。
年齢は、あまり言いたくないです。
いえ、言います、56歳です。
「いくつ?」
と聞かれると
『恥ずかしい』
と感じてしまいます。
特に小学生に聞かれると
『びっくりするかな』
と気が引けます。
自分を恥ずかしいのでしょうか。
これは由々しきこと。
自分は恥ずかしい存在ではないので、
これからは年齢を隠さないことにします。
とはいえ、
聞かれたら▶︎すぐに答える、
という消極的な感じです。
誕生日おめでとう、
と自分にたくさん言いました。
プレゼントも自分にたくさん奮発しました。
でも
もっとたくさんの人にお祝いされたかったなー
Facebookとか。
誕生日を公開していないので当たり前です。
お祝いされたい、
でも誕生日を公開しておくとお祝いメッセージをもらえなかったらより悲しい、
だから公開しない。
すると
お祝いのメッセージは貰えない。
笑
それから、、、
母が毎年真っ先にメッセージをくれる、
それは要らないのです。
メッセージしたいだろうなあと
LINEのブロックを解除しておいたらば
案の定でした。
最後の親不孝
母より自分を大切にする、
にトライしているところなのですが、
なかなかザワついて上手くいきません。
泣
LINEのブロックは復活しましたが
56歳にして
まだ母への怒りが消えません。
それだけ、
子どもの私は頑張っていたのだと思います。
こんなにも。。
なので、
今子どもの この世の子どもたちには、
自分を我慢して欲しくないと
切に切に願うんだと思います。
私が子どもが大好きなのは、
そして子どもとのやり取りが愉快で楽しくて
子どもをいつの間にかのびのびとさせているのは、
自分がしてもらいたかった、
からだと思います。
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